制御点をいじってモデリング、スカルプティングをする上で欠かせない、UV選択

例えば、球体の制御点を表示してみる。
この程度の数であれば、範囲選択もまだできなくはないが、UV選択というものをやってみよう。

まずは点を選択

コマンドで、SelUを実行する。
(大文字でわざわざ入れる必要はありません。小文字で打っても自動で補正されます)

選択していた点の、U列すべてが選択されます。

SelUではなく、SelVを実行すると、

今度はV方向の列がすべて選択された。

例えば、球体の制御点を表示してみる。
この程度の数であれば、範囲選択もまだできなくはないが、UV選択というものをやってみよう。

まずは点を選択

コマンドで、SelUを実行する。
(大文字でわざわざ入れる必要はありません。小文字で打っても自動で補正されます)

選択していた点の、U列すべてが選択されます。

SelUではなく、SelVを実行すると、

今度はV方向の列がすべて選択された。
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